どうも、初めまして、
キャンドルナイト・ペーパーバック行燈展に参加します。
アーティスト・石川武志です。
なんと、ペーパーバック行燈展の最初からの参加者です。
参加はひょんな事でした。
TOOP design worksの吉川君との15年ぶりの再会からでした。
話せば長くなるので、まーそんな所です。
また気になる方は直接尋ねてね!
そこから参加する事となり、今ブログ書いてます。
そして、私は大阪デザイナー専門学校で教員をしているので
キャンドルナイトの付き合いは、このペーパーバック以前からで
学生が参加しているのをフォローしたりする事をしていました。
彼らにとっては、すごく思い出に残るイベントで、
卒業生達も毎回楽しみにして後輩の作品を見入っています。
よく会場で出会って話をしたり、
メールが来て、行けなくて残念などなど様々なコトバを聞きます。
そういう意味では、かなりの影響力のあるイベントになっている事は
間違いありません。
この出会いを通して、人との交流は広がっています。
このブログに寄稿している江口さんも、
吉川君にもこのイベントを通して、出会って
関わっています。
表現する事は、文字通り『表に現す』事で、
存在が明らかになるとそれを通して、目に触れ、
関わる人に影響を及ぼし、自分のもとに帰るという
循環が起こり、そこに何か生まれるのだろうと思います。
6/4・10はたくさんの表現に触れてほしいと思います。
キャンドルナイト・ペーパーバック行燈展に参加します。
アーティスト・石川武志です。
なんと、ペーパーバック行燈展の最初からの参加者です。
参加はひょんな事でした。
TOOP design worksの吉川君との15年ぶりの再会からでした。
話せば長くなるので、まーそんな所です。
また気になる方は直接尋ねてね!
そこから参加する事となり、今ブログ書いてます。
そして、私は大阪デザイナー専門学校で教員をしているので
キャンドルナイトの付き合いは、このペーパーバック以前からで
学生が参加しているのをフォローしたりする事をしていました。
彼らにとっては、すごく思い出に残るイベントで、
卒業生達も毎回楽しみにして後輩の作品を見入っています。
よく会場で出会って話をしたり、
メールが来て、行けなくて残念などなど様々なコトバを聞きます。
そういう意味では、かなりの影響力のあるイベントになっている事は
間違いありません。
この出会いを通して、人との交流は広がっています。
このブログに寄稿している江口さんも、
吉川君にもこのイベントを通して、出会って
関わっています。
表現する事は、文字通り『表に現す』事で、
存在が明らかになるとそれを通して、目に触れ、
関わる人に影響を及ぼし、自分のもとに帰るという
循環が起こり、そこに何か生まれるのだろうと思います。
6/4・10はたくさんの表現に触れてほしいと思います。









2010年5月22日 00:57
いつもご参加いただきありがとうございます!
また多くの学生さんにご参加していただき、
大変感謝しております。
当日、石川さんの作品、学生さんの作品、
期待しております!