それぞれの思いを持って、
それぞれの形で表現しようとしていた。
その形が少しでも伝わったのであれば
それは最高だと思う。
写メを撮る姿。
笑顔で覗き込む姿。
通りすがりに見る姿。
それぞれの状況で
それぞれの時間で
楽しんでいたように感じた。
そして、学生自身もいろいろな思いを持って
制作していたのであろうし、
それぞれのかけがえのない思い出となり、
あの夜のあの特別な時間を共有できた事が
本当に素敵な事であった事をこれからも
大切にしてほしいものである。
ちなみに私のペーパーバック

そして、この機会をくれた吉川誠司さん(TOOP design works)の作品。

良い仲間で制作した学生達。

そして、見に来ていただいた方々、
素敵な作品を作った作家に学生さん、
運営事務局の皆さん、
協力企業の皆さん、
そんな皆さんにありがとう。
それに尽きると思います。
石川武志