1000000人のキャンドルナイト@OSAKA CITY [大阪西梅田、茶屋町で開催するキャンドルナイトオフィシャルサイト]

アーティスト / 石川武志のブログ記事

ご無沙汰です。

どうも。
前回のキャンドルナイトから約半年。

私はペーパーバックで参加した訳ですが、
できるだけ既存のバックに何もしない事を
テーマに行ってきました。

今回は、少しそれを変えて、
オリジナルでバックを作る事にしています。

作品をまたアップするので是非とも
それをみていただければと思います。

開催まであと、一ヶ月。

学生さん、クリエイターさん、
運営スタッフの皆様、
体調に気をつけて、楽しんでいきましょう!

それぞれのキャンドルナイト

それぞれの思いを持って、
それぞれの形で表現しようとしていた。

その形が少しでも伝わったのであれば
それは最高だと思う。

写メを撮る姿。
笑顔で覗き込む姿。
通りすがりに見る姿。

それぞれの状況で
それぞれの時間で
楽しんでいたように感じた。

そして、学生自身もいろいろな思いを持って
制作していたのであろうし、
それぞれのかけがえのない思い出となり、
あの夜のあの特別な時間を共有できた事が
本当に素敵な事であった事をこれからも
大切にしてほしいものである。

ちなみに私のペーパーバック
001.jpgそして、この機会をくれた吉川誠司さん(TOOP design works)の作品。
002.jpg


良い仲間で制作した学生達。
100608_173459.jpg

そして、見に来ていただいた方々、
素敵な作品を作った作家に学生さん、
運営事務局の皆さん、
協力企業の皆さん、

そんな皆さんにありがとう。
それに尽きると思います。

石川武志


それぞれのキャンドルナイト

それぞれの思いを持って、
それぞれの形で表現しようとしていた。

その形が少しでも伝わったのであれば
それは最高だと思う。

写メを撮る姿。
笑顔で覗き込む姿。
通りすがりに見る姿。

それぞれの状況で
それぞれの時間で
楽しんでいたように感じた。

そして、学生自身もいろいろな思いを持って
制作していたのであろうし、
それぞれのかけがえのない思い出となり、
あの夜のあの特別な時間を共有できた事が
本当に素敵な事であった事をこれからも
大切にしてほしいものである。

ちなみに私のペーパーバック
001.jpgそして、この機会をくれた吉川誠司さん(TOOP design works)の作品。
002.jpg


良い仲間で制作した学生達。
100608_173459.jpg

そして、見に来ていただいた方々、
素敵な作品を作った作家に学生さん、
運営事務局の皆さん、
協力企業の皆さん、

そんな皆さんにありがとう。
それに尽きると思います。

石川武志


DESIGN SEMINAR  アナログ=デジタル

昨日は、タイトル通りとあるデジタルソフトのSEMINARに参加してきました。
4時30分からブリーゼブリーゼの7階にある小ホールへ。
ちなみにこのブリーゼブリーゼもキャンドルナイト西梅田の会場です。

授業が4時30分までだったのでダッシュ!
でも少し遅刻しちゃいました。

そして、いつも仲良くさせてもらっています上田バロンさんのセミナー。
上田バロンさんも今回ペーパーバック行燈展に参加されます。
ほんとに幅広い仕事にバロンさんのセンスに改めて驚きを覚えました。

そのあとは、様々なクリエイティブに必要なソフトの新機能が紹介されました。。
それぞれ、クリエイターには必須のソフトです。

様々な機能強化がされて使いやすくなるだろう。
ただ、その機能を使うだけのイメージだったり、アイディア。
それをまとめるディレクション能力、プロデュース能力が必要だろう。

ここには、デジタルを使う人間。
日々の生活にある『暮らし』という中に様々なそういったヒントがあるのではなかと考えます。
日々日常にあるそのヒントに敏感でいるというアナログ的な気付きがとても必要であると
思いました。

ロウソクの火というとてもアナログなもので照らすという事がとても多くの人に
感動を与えるという事。それに気付くという事がとても大切なんどろうと思います。
それを撮影し、ブログなどにアップし、また知る人が増える。
そういった連鎖をうまくするってことがこの時代なんだろうと思います。

そんな事を考えてるけど、お腹空いたので、講演に来ていたいつもの顔ぶれと
お話しがてら、佐用名物のホルモン焼きうどんを食べました。
とーても美味しかったです。

佐用郡も昨年水害でたくさんの犠牲者が出ました。
未だに被害の爪痕が残っています。
このお店の女将さんは、大阪でその被害状況を様々な人たちに伝えている人です。
人と人が関わる事でしか、やはりこういった事も生まれません。

01.jpg

先ずは、様々な人と出会う事が先ずは一番ですね。

事務局P

2010年5月28日 02:49

石川先生

今年もご参加ありがとうございます。

今夏のキャンドルナイトも、

人それぞれ、

いろんな形の出会いが生まれることを

願いたいですね。

ボクノマチ=高槻

どうも。昨日に引き続きの登場です。
専門学校で教員をする傍ら、作家としての活動もしています。

石川武志ホームページはこちら。

5/6(木)〜18(火)の二週間ばかり高槻市のJR高槻駅前にある
ギャラリーマーヤという所で個展をしていました。

ここは、私が専門学校時代からお世話になっているギャラリーです。
ここで、作家さんと触れ、様々な話を聞きました。この出会いは、私の現在の活動の
基盤になっている事はまぎれもない事実です。

展覧会タイトルは「ボクノマチ」そう高槻出身です。
このギャラリーは「ボクノマチ」そのものなのです。


P1010824.JPG
高槻という少しわかりにくい土地ではありますが、
たくさんの方々に来ていただき、とても楽しい時間となりました。
来年は、5/4〜の二週間です。頑張ります。ボクノマチ。



P1010822.JPG沢山の出会いに助けられる私です。
キャンドルナイトを通して、また素敵な出会いがあると嬉しいです。

なので、皆さんほっこりしにキャンドルナイトに遊びにきてください。


初めまして、石川武志と申します。

どうも、初めまして、
キャンドルナイト・ペーパーバック行燈展に参加します。
アーティスト・石川武志です。

なんと、ペーパーバック行燈展の最初からの参加者です。

参加はひょんな事でした。
TOOP design worksの吉川君との15年ぶりの再会からでした。
話せば長くなるので、まーそんな所です。
また気になる方は直接尋ねてね!
そこから参加する事となり、今ブログ書いてます。

そして、私は大阪デザイナー専門学校で教員をしているので
キャンドルナイトの付き合いは、このペーパーバック以前からで
学生が参加しているのをフォローしたりする事をしていました。

彼らにとっては、すごく思い出に残るイベントで、
卒業生達も毎回楽しみにして後輩の作品を見入っています。
よく会場で出会って話をしたり、
メールが来て、行けなくて残念などなど様々なコトバを聞きます。

そういう意味では、かなりの影響力のあるイベントになっている事は
間違いありません。

この出会いを通して、人との交流は広がっています。
このブログに寄稿している江口さんも、
吉川君にもこのイベントを通して、出会って
関わっています。

表現する事は、文字通り『表に現す』事で、
存在が明らかになるとそれを通して、目に触れ、
関わる人に影響を及ぼし、自分のもとに帰るという
循環が起こり、そこに何か生まれるのだろうと思います。

6/4・10はたくさんの表現に触れてほしいと思います。



運営事務局

2010年5月22日 00:57

いつもご参加いただきありがとうございます!
また多くの学生さんにご参加していただき、
大変感謝しております。

当日、石川さんの作品、学生さんの作品、
期待しております!